■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療

レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。

 

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。
レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。

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■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:01-10-2018

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特におやつなんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、ダイエットしていると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないわしには、
 ダイエットなんかできないんだ!」
と思いこんで、
ダイエットに挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

皆様はどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体質に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体質に蓄えた栄養で生き延びるように、
体質が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体質を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体質は食事量の目安として、
午前に1回(昼食の前)、
午後に2回(おやつと夕食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにご飯の前に、腹をすかせておけば、
ご飯が美味しく食べられますもんね!