■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。



■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:19-4-2018

シェイプアップのために、運動をしていると、
汗をかいたり、爽快な疲労感を感じますよね。

「いかにもカロリーをたくさん消費をしたなぁ〜」
という風に感じませんか?

しかし実のところ、
運動することによって消費されるカロリーの量は
限られたものに過ぎないんですよね。

毎日の運動によって消費されるカロリーの量は、
一日に消費するカロリーの量の2〜3割程度しかないといわれています。

一生懸命やっているのに、それくらいしかカロリーを消費しないのなら、
「運動の意味がないのでは?」と思ってしまうかもしれませんが…

実際、運動は
直接的にはシェイプアップにそれほど貢献していないのです。

ところが、間接的には大きな貢献をしています!

シェイプアップと運動の関係について
もう少し踏み込んでみると…

あたしたちが一日に消費するエネルギーのうちの大半は、
生命維持のために使われています。

睡眠をしている時もエネルギーを消費しますし、
ご飯をするだけでもエネルギーを使います。
もっと言えば、
息をするだけでもカロリーが消費されるのです。

このようにあたしたちが生きていく上で、
必要となるカロリーのことを「基礎代謝」といいます。

実は一日のうち、
基礎代謝によって消費されるエネルギーは、
全体の6〜7割といわれています。

基礎代謝によるエネルギーの消費量は、個人差があります。

基本的に、筋肉の量が多い人ほど、
基礎代謝の量が多くなるという関係性にあります。

筋肉の量を多くするためには、
運動をする必要があります。

だから、シェイプアップをするためには
運動をする必要があるわけなんです。