■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。



■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:11-8-2018

(*´Д`人)コン(人´Д`*)バン(*´Д`*)ゞh♪

今日は大切な日なんです♪


今日の晩御飯の時に母から驚きの発表がありまして・・・

友達のママ?から、犬を譲ってもらうそうです。

不景気になる一歩前に、パートを辞めた母。

骨盤リズム仲間と色々楽しんでいたり、
生れてはじめてデンマーク旅行にいったりと、
何かと楽しんでいるんだけど・・・

次は犬を飼うって!?

まー、世話をしてくれればそれで良いんだけど。

アブロケットとか、休みの日に腰回しを
つき合わされなくて済むしねー。

朝から起こされて、相手がいないからって。

たしかに物騒な時代だから、一人で出歩くのはよろしくない
時もあるけどさ、朝なんて・・・

休みの日はもう少し寝かせて欲しいし、寒いし。

晴天だったら・・・とか天気次第なところもあるから、
雨降ってくれーって時もあるけど、近頃は部屋でできることを
手伝わされるからねー。

シェフの気まぐれナントカが食べたいからーとか言い出して、一緒に
便乗しようかと思ったら、トマト寒天で我慢とか。

ま、これからはサントレックス飲んでー
玄米珈琲飲みまくってー

わんこをお供に楽しんで来てくださいってカンジ。

足クビを気にしていたのを知っているから、何かと
誘ってくれるのはありがたいことなんだけどね。

もう大人なんだから、いつまでも気を遣ってもらわなくても、
自分の好きにしていいよって感じだけど、親からすれば、
いつまでも子どもなんだよねー、きっと。