■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能

レーシックは、目の表面の角膜の形をレーザーによって矯正していき、光の屈折の具合を調節する視力回復手術です。
ですので遠視でも近視でも、レーシック手術をすることで、元に戻すことが出来てしまうのです。

 

老眼というのは、つまりは遠視ということになるので、近視と同様にレーシックの手術で治療出来るのです。
つまり遠視で悩みを抱えている人は、信頼することの出来るレーシックのクリニックで相談をしてみることをオススメします。
老眼と言われているものは、一度進行してしまうことによりもう二度と元には戻らないと思っている人が多いようです。
しかし老眼というのはレーシック手術を受けることによって元通りの視力に回復をさせることが出来るのです。 どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。



■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能ブログ:17-8-2018

「減量中は間食を控えるべき」
というのは、皆様ご存知だとは思いますが…

ついつい間食してしまうという人は、
食べる事を食べてから数時間でお腹がすいてしまい、
手軽にお腹を満足させるために、
おかしなどを食べることが多いですよね。

食後数時間で体の脂肪がエネルギーとして使われ始めますが、
砂糖を多く含む食品を食べることで、
インスリンが分泌されて体の脂肪燃焼がストップしてしまいます。

つまり、
しょっちゅう間食をしている人は、
体脂肪が燃焼する暇を与えないので、
体脂肪が燃焼しにくい体になっていくわけです。

また、お腹がすいている時に食べるので、
ついつい食べ過ぎてカロリーオーバーになります。

砂糖を多く含むおかしなどを食べれば血糖値は急上昇し、
インスリンが多量に分泌されます。

同じ糖質でも、
ごはんなどに含まれるでんぷんより、
砂糖のほうが消化吸収が早いので、
ごはんよりもおかしのほうが急激に血糖値が上昇します。

砂糖を多く含んだおかしなどを食べることで
急激に上昇した血糖値は、インスリンの分泌によって急激に下がります。
血糖値が急激に下がれば、すぐに空腹を感じます。

砂糖を多く含む食品は、一時的にはお腹が満足しますが、
意外と早く空腹を感じる(腹持ちが悪い)ので、
以降の食べる事を減らすことが難しくなり、
結果として、カロリーオーバーしやすい食生活になってしまうのです。

こうして食生活が極端に糖質を多く含む食品に偏ると、
インスリンの過剰分泌によって血糖値が下がるのも急になりますので、
体の脂肪がエネルギーとして使われる間もなく…

「激しくお腹が減る→間食する」
という悪循環に陥ってしまいます。